部門や日をまたぐ案件はチケット化します。カスタム項目、ステータス遷移、担当者、SLA 計時により、進捗が全員に見える状態になります。
会話からワンクリックで作成
会話からチケットを作成すると、顧客情報・発言履歴・添付ファイルが自動で引き継がれます。
- 顧客情報と発言履歴を自動連携
- 添付ファイルとスクリーンショット
- テンプレートと優先度
責任範囲と履歴が明確
ステータス変更のたびに実行者と時刻が記録されるため、責任の所在が曖昧になりません。
- カスタムステータスと遷移
- 担当者・ウォッチャー・共同担当
- 完全な操作ログ
よくある質問
1 つのチケットに複数の連絡先を設定できますか?
はい。主連絡先と関連連絡先を設定でき、複数担当者の企業にも対応できます。
顧客はチケットの進捗を見られますか?
顧客向けビューを有効にすれば、顧客自身がステータスを確認でき、催促を減らせます。